トリコイスト化粧品の使い方

トリコイストどれがおすすめ?迷った時の選び方について

鶏コラーゲンを肌にチャージできるトリコイスト化粧品には3つのアイテムがあります。

モイスチャージェル・保湿ローション・保湿クリーム。
どれも保湿系コスメなので、正直迷ってしまいますよね><

大々的に売られているのは保湿ローションと保湿クリームのようです。
モイスチャージェルで毎朝大助かりという人もけっこうな数がいるのだとか

では一体どうアイテムを選んでいけば良いのでしょうか?
迷った方は参考にしてみて下さい(^^)

今使っているアイテムを見直す

もし今使っている化粧水が、肌に合っていてトラブルもおこしていない、そして続けやすい・お気に入りという場合は保湿ローションを使う事でそのお気に入り化粧水はもっと肌に浸透してくれます。

トリコイストの保湿ローションはブースターの役割もしてくれますから、化粧水をもう少し入れたいという時には最適です。

また、乾燥が気になるという人には保湿クリームを。
こっくりまろやかなクリームとなっており多少重たく感じる人もいるようですが、これくらいになると乾燥肌が一気に潤えます。

夏の潤いチャージにも保湿クリームを

またトリコイストモイスチャープロテクトクリームは非常に濃厚かつこっくりとしたコラーゲンクリーム。
ですからこれ単品だけでも充分潤うことができます。

パックにもオススメのクリームなので、週末パックなど気になる箇所をパックするのはおすすめです。
シワやくすみのもとに働きかけることができますから、夏肌ダメージを受けた肌に真っ先に摂りいれたいアイテムの1つです。

そんなトリコイストのアイテムですがモイスチャージェルを加えると3アイテムあります。
どれにしようか迷ったときは、普段使っているアイテムを考えて選びましょう。

化粧水が今のままでいいならブースター的役割としてローションを、乾燥しているしっとり感が欲しいと思うのならクリームを選びましょう。

クリームはベタつきもなくすっと伸びるので、非常に肌馴染みもよくぷるぷるの肌を作ることができます。
まずは分からないからトライアルで試したいという人は、公式サイトからトライアルセットが販売されています。

保湿ローションと保湿クリーム2つを試してみると良いでしょう。

化粧下地として使えるトリコイストの保湿ジェルについて

トリコイストには保湿ローションと保湿クリーム以外にもアイテムがあります。
それがトリコイストモイスチャージェルというものです。

鶏コラーゲンが配合されたモイスチャージェルで、ダブル保湿によってしっとりぷるぷるした状態をキープできます。

保湿ジェル潤いの秘密とは?

トリコイストモイスチャージェルのテクスチャ
ナノプラスコラーゲンとコラーゲンベール、この2つのダブル保湿効果によってモイスチャージェルは潤いをキープしてくれます。
ジェルにはキレイのもとがたっぷり詰まっていますから、これ1つでオールオッケーで、オールインワンジェルとして活躍してくれます。

濃厚かつサッパリした感触が忘れられなくなるジェルになっていますから、メイクをしてもゲルやジェル特有のモロモロも出にくいですし、しっとり感を続かせることも可能となります。

午後になってもメイクヨレを起こすこともなく、しっかり潤っているからメイク崩れも最小で済みます。
朝からモイスチャージェル1つでケアが終了するなんて、時間短縮にもなりますし手間も減らせて気持ちいいことですね。

評価が高いのは購入者の満足度が高い証拠!?

無香料・無着色・無鉱物油・パラベンフリー・アルコールフリー
トリコイストモイスチャージェルはとても評価が高い逸品となります。

大手コスメランキングサイトでも高得点をマークしているジェルになります。
それだけ多くのユーザーに支持されてきたのだということになりますが、このジェルはオールインワンジェル。

オールインワンジェルでそうそう高得点を獲得することは難しいでしょう。

毎日使うものであるから安全性、成分にも注意したいですが、トリコイストはさすが、無香料からパラベンフリーまで5つの無添加が揃っていますので、デリケートで肌の弱い方にも安心感が高いと言えます。
もちろん、敏感過ぎる方は成分もチェックしてみて下さいね。

トリコイストは公式サイトでモイスチャージェルはもちろん、保湿クリームや保湿ローションを購入することが可能です。
一度覗いてみると、南部どりを惜しみなく使ったコラーゲンの熟成度が分かるでしょう。

大手ランキングサイトでオールインワンジェルで高得点というのは殆ど例をみませんから、やはりそこには南部どり100%が原料ということがかかっているのでしょう。

顔のマッサージもできるトリコイストの保湿クリームの使い心地は

自然派化粧品の中でもトップクラスに位置するのかもしれない、それがトリコイストです。

口に入れても問題のない成分でできているので、さすがとしか言いようがありません。

鶏コラーゲンを使うと驚くほど肌はしっとり潤い、もっちり感が持続します。
そこで今回は保湿クリームに重点を置いて調べてみましょう。

潤いやハリ、弾力を求めて

潤いがなく乾燥した肌と、ぷるりとした潤った肌
保湿クリームの使い心地は、まさにこっくり重みがあり、少量で良く伸びるクリームだと言えます。

目元口元など、気になる部分に重ね付けすることによって、より保湿効果が高まります。
化粧水や美容液で肌を整えたあとに保湿クリームは使いますが、使う量としてはパール大1粒程度となります。

それだけの量でも全顔に伸びますから、コストパフォーマンスとしては完璧でしょう。

特に気になる部分にはパックとして使ってもOKというものです。

乾燥肌の女性は濃厚クリームでもすっと馴染みよいタイプになっていますから、すっと溶けてしまう可能性もあります。
それは肌に吸い込まれたとみてよいでしょう。

つけた直後から浸透しているのが分かる、という口コミがあるように、浸透力も強いのが保湿クリームの特性です。

水分キープ量はおよそ2倍

トリコイストと従来品の比較グラフ。保湿力は1.89倍
保湿クリームは保水キープ力が他のメーカーと比べると2倍も違う、と言われています。
水分を補うだけでなく潤いキープ力も確かなようです。

ただ、1日で効果を実感することはできなくて、数日間使っていくうちにぐんぐん浸透することが分かっています。

ベタつかないクリームですが、テスクチャはこっくりしていますから、肌に浸透するのに時間はかかります。

乾燥しがちな目元口元には朝につけても良い感じです。
手がぴたっと密着するほどになったら、浸透したというサインです。

あっさりしたタイプが好みであるという人には不向きかもしれませんが、濃厚でこっくりしたクリームや乳液を使いたいと思っている人にはビンゴなアイテムでしょう。

アンチエイジングに欠かせないカンゾウ根エキス、ビルベリー葉エキスなども配合されていますから、そろそろ何かしなければと思っている人には適しているでしょう。
ぷるぷる肌をキープするためにもやはりトリコイストはおすすめです。