2016年 9月 の投稿一覧

化粧下地として使えるトリコイストの保湿ジェルについて

トリコイストには保湿ローションと保湿クリーム以外にもアイテムがあります。
それがトリコイストモイスチャージェルというものです。

鶏コラーゲンが配合されたモイスチャージェルで、ダブル保湿によってしっとりぷるぷるした状態をキープできます。

保湿ジェル潤いの秘密とは?

トリコイストモイスチャージェルのテクスチャ
ナノプラスコラーゲンとコラーゲンベール、この2つのダブル保湿効果によってモイスチャージェルは潤いをキープしてくれます。
ジェルにはキレイのもとがたっぷり詰まっていますから、これ1つでオールオッケーで、オールインワンジェルとして活躍してくれます。

濃厚かつサッパリした感触が忘れられなくなるジェルになっていますから、メイクをしてもゲルやジェル特有のモロモロも出にくいですし、しっとり感を続かせることも可能となります。

午後になってもメイクヨレを起こすこともなく、しっかり潤っているからメイク崩れも最小で済みます。
朝からモイスチャージェル1つでケアが終了するなんて、時間短縮にもなりますし手間も減らせて気持ちいいことですね。

評価が高いのは購入者の満足度が高い証拠!?

無香料・無着色・無鉱物油・パラベンフリー・アルコールフリー
トリコイストモイスチャージェルはとても評価が高い逸品となります。

大手コスメランキングサイトでも高得点をマークしているジェルになります。
それだけ多くのユーザーに支持されてきたのだということになりますが、このジェルはオールインワンジェル。

オールインワンジェルでそうそう高得点を獲得することは難しいでしょう。

毎日使うものであるから安全性、成分にも注意したいですが、トリコイストはさすが、無香料からパラベンフリーまで5つの無添加が揃っていますので、デリケートで肌の弱い方にも安心感が高いと言えます。
もちろん、敏感過ぎる方は成分もチェックしてみて下さいね。

トリコイストは公式サイトでモイスチャージェルはもちろん、保湿クリームや保湿ローションを購入することが可能です。
一度覗いてみると、南部どりを惜しみなく使ったコラーゲンの熟成度が分かるでしょう。

大手ランキングサイトでオールインワンジェルで高得点というのは殆ど例をみませんから、やはりそこには南部どり100%が原料ということがかかっているのでしょう。

顔のマッサージもできるトリコイストの保湿クリームの使い心地は

自然派化粧品の中でもトップクラスに位置するのかもしれない、それがトリコイストです。

口に入れても問題のない成分でできているので、さすがとしか言いようがありません。

鶏コラーゲンを使うと驚くほど肌はしっとり潤い、もっちり感が持続します。
そこで今回は保湿クリームに重点を置いて調べてみましょう。

潤いやハリ、弾力を求めて

潤いがなく乾燥した肌と、ぷるりとした潤った肌
保湿クリームの使い心地は、まさにこっくり重みがあり、少量で良く伸びるクリームだと言えます。

目元口元など、気になる部分に重ね付けすることによって、より保湿効果が高まります。
化粧水や美容液で肌を整えたあとに保湿クリームは使いますが、使う量としてはパール大1粒程度となります。

それだけの量でも全顔に伸びますから、コストパフォーマンスとしては完璧でしょう。

特に気になる部分にはパックとして使ってもOKというものです。

乾燥肌の女性は濃厚クリームでもすっと馴染みよいタイプになっていますから、すっと溶けてしまう可能性もあります。
それは肌に吸い込まれたとみてよいでしょう。

つけた直後から浸透しているのが分かる、という口コミがあるように、浸透力も強いのが保湿クリームの特性です。

水分キープ量はおよそ2倍

トリコイストと従来品の比較グラフ。保湿力は1.89倍
保湿クリームは保水キープ力が他のメーカーと比べると2倍も違う、と言われています。
水分を補うだけでなく潤いキープ力も確かなようです。

ただ、1日で効果を実感することはできなくて、数日間使っていくうちにぐんぐん浸透することが分かっています。

ベタつかないクリームですが、テスクチャはこっくりしていますから、肌に浸透するのに時間はかかります。

乾燥しがちな目元口元には朝につけても良い感じです。
手がぴたっと密着するほどになったら、浸透したというサインです。

あっさりしたタイプが好みであるという人には不向きかもしれませんが、濃厚でこっくりしたクリームや乳液を使いたいと思っている人にはビンゴなアイテムでしょう。

アンチエイジングに欠かせないカンゾウ根エキス、ビルベリー葉エキスなども配合されていますから、そろそろ何かしなければと思っている人には適しているでしょう。
ぷるぷる肌をキープするためにもやはりトリコイストはおすすめです。

保湿成分をお肌に浸透させるトリコイストの保湿ローションについて

トリコイストのモイスチャーローションは無香料無着色、鉱物油なしノンパラベンにアルコールフリーでありお肌に優しい設計となっています。

そんなトリコイストの保湿ローションはその他プラスα何かメリットがあるのでしょうか?

ほぐすうるおすぐんぐん浸透する

トリコイストの保湿ローションはぐんぐん浸透するのがポイント。
やわらかなぷるぷる肌に仕上げていきます。

足りないからたくさん与えるというのは少し間違っており、受け取る側も許容範囲があります。
そこでいつもの洗顔にひと手間加えて、乾いた角質層をほぐして潤すことができるのがトリコイストの保湿ローションの役割です。

次のアイテムが肌に浸透しやすいようにできていますから、やらわかなぷるぷる肌になることができます。
毎日のスキンケアでもう少し化粧水が入ったらな・・・あとちょっと、というそのあとちょっとを後押ししてくれるのがトリコイストなのです。

そのように使うことで集中ケアができますから、保湿感を実感することが可能となります。

基本のケア成分としては?

保湿ローションの基本成分として南部どりコラーゲン、ヒアルロン酸、高麗人参、モモ葉エキス、サクラ葉エキス、ツメイヨイクサ種子エキスが配合されています。
どれも自然由来で安心な成分でありつつ、しっかり効能も認められている成分です。

これに加え、さらにリンゴエキスや卵の殻膜、紫コメヌカエキスを配合し、ぷるりケアをプラスしています。
リンゴエキスは滑らかでしっとりした肌を実現しますし、卵の殻エキスはハリ感のある肌に導きます。

コメヌカエキスに関していえばお肌の本来の働きを取り戻してくれますから、使っていくうちに徐々に自らのすっぴん素顔でも潤いをたもてるようになります。
南部どりのコラーゲンは100%で酵素、添加物を一切加えていないので安心感が違います。

そんな貴重な鶏コラーゲン100%を使っているのがトリコイストの保湿ローションなのです

トリコイストの鶏コラーゲンとはどんな特徴を持っているの?

ヒナから育んだ安全健康を第一に考えた鶏たちから生まれる鶏コラーゲン。
そもそも鶏コラーゲンってどんなもの?普通のコラーゲンとは違うの?という点に関してチェックしてみましょう。

鶏コラーゲンとはこんなもの

トリコイストの原料に使われているのが鶏コラーゲンです。
読んで字のごとく、鶏のコラーゲンとなりますが、南部どり100%の原料を大釜でぐつぐつじっくり煮だした水溶性のコラーゲンとなります。

ゆっくり抽出することで、コラーゲンの濃度もアップします。
その後、粉末状にしています。

粉末にすることにより水分を飛ばしコラーゲンをより強化することができるのです。
酵素、添加物を入れず自然なままの鶏コラーゲンを使っているので、多少ローションなどに色がついています。

食べることができる鶏コラーゲン

この黄色が自然なままの証
通常化粧品に使われる原料のコラーゲンは食べることはできませんが、鶏コラーゲンに関していえば、ぐつぐつ煮出した後、そのまま南部どりを食べることが可能です。

それだけ安全性にもこだわりを持っているといえるでしょう。

コラーゲンは組織を繋ぐ役割をしているので、皮膚や骨、関節や腱に多く含まれますが、年齢とともに減少し、肌のコラーゲンが少なく弾力がなくなってシワやたるみの原因となります。

美肌や美髪のために、目の老化を防ぐためにコラーゲンは必要不可欠な存在です。

そんなコラーゲンの中でトリコイストが選んだのが鶏コラーゲンという安全性の高いものです。

南部どりから100%抽出したエキスのみでできているコラーゲンなので、非常に安全でクオリティが高いのです。
鶏にストレスを与えることなく快適な環境を作って育てた鶏なので、毎日お肌に塗るものとしてコラーゲンとしてもとても安心できるものとなります。

敏感肌やデリケート肌の女性でもコラーゲンに関して敏感になる必要がないのが魅力です。
また放射線量の測定も行っている鶏なので、安全管理は徹底しており放射線量もしっかり検定しています。

それをクリアした状態の鶏コラーゲンのみを使用しているのがトリコイストです。