保湿成分をお肌に浸透させるトリコイストの保湿ローションについて

トリコイストのモイスチャーローションは無香料無着色、鉱物油なしノンパラベンにアルコールフリーでありお肌に優しい設計となっています。

そんなトリコイストの保湿ローションはその他プラスα何かメリットがあるのでしょうか?

ほぐすうるおすぐんぐん浸透する

トリコイストの保湿ローションはぐんぐん浸透するのがポイント。
やわらかなぷるぷる肌に仕上げていきます。

足りないからたくさん与えるというのは少し間違っており、受け取る側も許容範囲があります。
そこでいつもの洗顔にひと手間加えて、乾いた角質層をほぐして潤すことができるのがトリコイストの保湿ローションの役割です。

次のアイテムが肌に浸透しやすいようにできていますから、やらわかなぷるぷる肌になることができます。
毎日のスキンケアでもう少し化粧水が入ったらな・・・あとちょっと、というそのあとちょっとを後押ししてくれるのがトリコイストなのです。

そのように使うことで集中ケアができますから、保湿感を実感することが可能となります。

基本のケア成分としては?

保湿ローションの基本成分として南部どりコラーゲン、ヒアルロン酸、高麗人参、モモ葉エキス、サクラ葉エキス、ツメイヨイクサ種子エキスが配合されています。
どれも自然由来で安心な成分でありつつ、しっかり効能も認められている成分です。

これに加え、さらにリンゴエキスや卵の殻膜、紫コメヌカエキスを配合し、ぷるりケアをプラスしています。
リンゴエキスは滑らかでしっとりした肌を実現しますし、卵の殻エキスはハリ感のある肌に導きます。

コメヌカエキスに関していえばお肌の本来の働きを取り戻してくれますから、使っていくうちに徐々に自らのすっぴん素顔でも潤いをたもてるようになります。
南部どりのコラーゲンは100%で酵素、添加物を一切加えていないので安心感が違います。

そんな貴重な鶏コラーゲン100%を使っているのがトリコイストの保湿ローションなのです

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