顔のマッサージもできるトリコイストの保湿クリームの使い心地は

自然派化粧品の中でもトップクラスに位置するのかもしれない、それがトリコイストです。

口に入れても問題のない成分でできているので、さすがとしか言いようがありません。

鶏コラーゲンを使うと驚くほど肌はしっとり潤い、もっちり感が持続します。
そこで今回は保湿クリームに重点を置いて調べてみましょう。

潤いやハリ、弾力を求めて

潤いがなく乾燥した肌と、ぷるりとした潤った肌
保湿クリームの使い心地は、まさにこっくり重みがあり、少量で良く伸びるクリームだと言えます。

目元口元など、気になる部分に重ね付けすることによって、より保湿効果が高まります。
化粧水や美容液で肌を整えたあとに保湿クリームは使いますが、使う量としてはパール大1粒程度となります。

それだけの量でも全顔に伸びますから、コストパフォーマンスとしては完璧でしょう。

特に気になる部分にはパックとして使ってもOKというものです。

乾燥肌の女性は濃厚クリームでもすっと馴染みよいタイプになっていますから、すっと溶けてしまう可能性もあります。
それは肌に吸い込まれたとみてよいでしょう。

つけた直後から浸透しているのが分かる、という口コミがあるように、浸透力も強いのが保湿クリームの特性です。

水分キープ量はおよそ2倍

トリコイストと従来品の比較グラフ。保湿力は1.89倍
保湿クリームは保水キープ力が他のメーカーと比べると2倍も違う、と言われています。
水分を補うだけでなく潤いキープ力も確かなようです。

ただ、1日で効果を実感することはできなくて、数日間使っていくうちにぐんぐん浸透することが分かっています。

ベタつかないクリームですが、テスクチャはこっくりしていますから、肌に浸透するのに時間はかかります。

乾燥しがちな目元口元には朝につけても良い感じです。
手がぴたっと密着するほどになったら、浸透したというサインです。

あっさりしたタイプが好みであるという人には不向きかもしれませんが、濃厚でこっくりしたクリームや乳液を使いたいと思っている人にはビンゴなアイテムでしょう。

アンチエイジングに欠かせないカンゾウ根エキス、ビルベリー葉エキスなども配合されていますから、そろそろ何かしなければと思っている人には適しているでしょう。
ぷるぷる肌をキープするためにもやはりトリコイストはおすすめです。

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